What We Do

Relife
Company

テクノロジーによって、誰もが世界中に発信し、いつでも自由につながれるようになった。あらゆる境界がなくなり、新しい生き方が生まれつつある。働くことやお金の存在意義も、根底からひっくり返ろうとしている。これからは、マイホームだけではなく、様々な地域にある家を、シェアして暮らす時代。そこで生まれるつながりが、人生をもっと豊かにする。

#ExWork

ONFAdd

SOMEWHERE BUT HERE

  • 「移動」が、新しいクリエイションやアイデアを生む

  • 領域を横断したチームで、国内外をまたいで活動

  • 移動を促すプロダクト開発や、フォトグラファー特化のGalleryも開設

場所・視点・共同体など多様な領域を移動することは、わたし達を既存の慣習から解き放ち、新しいクリエイションやアイデアを生む。移動を加速するべく、移動するクリエイターのクリエイティブツールとなる、プロダクトやアパレル製作を行う。開発したプロダクトは、Red dot design awardなどの海外アワードを受賞し、グローバルに評価を獲得。エキシビションも、東京・パリ・ミラノ・ニューヨークと、世界各地で実施した。2019年には、新たにGALLERY PROJECTをスタート。ONFAddのコンセプトを最も体現しているフォトグラファーと協働し、両者の思想を社会に伝えるべく、プロダクト製作と展示を行う。初回は、国内外から注目を集めているフォトグラファー、ENO氏の国内初写真展を開催し、6日間でのべ700人が来場。

#CoWork

DeNA Automotive

Anything, Anywhere.

  • 自動運転の社会意義を「交通不全の解消」と定めてビジョンを策定

  • 過疎地域を舞台にした動画制作が法改正のきっかけとなる

  • ビジョン策定により、DeNA内で最も採用力ある部門に

DeNAが進める自動運転事業のビジョン策定/クリエイティブ/PR施策をNEWPEACEが企画。「移動を楽にすることによる交通不全の解消」を自動運転の本質的価値と定義し、電車やバスが消滅していく過疎地域を舞台にした動画を制作した。動画は、政治家や自治体関係者さらには、安倍首相にまで届き、最終的に、政府が2020年までに自動運転を実現すると宣言するまでに至った。また、ビジョンに共感した日産/クロネコヤマトなど既存プレイヤーとの協業を実現。

#OurWork

シェアリングエコノミー協会

“Share”の力で、 日本を変えていく。

  • シェアエコ市場を盛り上げるため、事業者同士を繋いで協会を発起

  • 3000人規模イベント「Share! Summit」などのプロジェクトを仕掛ける

  • 協会会員は230社を超え、シェアリングシティとして15以上の自治体と連携中

シェアリングエコノミー黎明期の日本市場において、一社の利益ではなく、シェアリングエコノミー市場そのものを盛り上げるべく、「シェアリングエコノミー協会」を発起。企業はもちろん、行政や自治体、文化人など様々なステークホルダーを巻き込み、シェアリングエコノミーを浸透させるハブとして「Share! Summit」など数々のプロジェクトを仕掛ける。シェアリングエコノミーの最前線がわかるビジネスイベントを開催。ロゴやWebサイトを中心に、当日配布されるパンフレットや空間に至るまで、一貫した世界観で大きなインパクトを残した。

#CoWork

ガイアックス

つながろう、自由になろう。

  • 自社ビルをシェアリングエコノミーの核となるビルとして設計

  • シェアの可能性を具現化するためのビジョン、ロゴ、内装デザインを担当

  • オープニングパーティは1,700人の来場を達成

GRIDは、Gaiaxの新しい自社ビルを、新しいコミュニティースペースとして、日本におけるシェアリングエコノミーの核となるスペースにしたいという想いで生まれた。 NEWPEACE Inc.では、ビジョン・ネーミング・ロゴ・フォント・WEBサイト・ビルのエントランスやフラッグのサインデザイン・イベントを表示するVWALLを制作。「日本で一番シェアを体験できるビル」としてPRを行い、 2017年2月24日に行われたオープニングパーティーでは、ビル全体でトークショーなどのイベントが行われ、1700人が来場する反響を呼んだ。

#CoWork

OYO LIFE

旅するように、暮らそう

  • 日本初スマホ完結型賃貸サービス「OYO」のブランドアイデンティティ開発

  • 「賃貸サービス」から「ライフスタイルブランド」へ価値を再定義

  • インド本国が、BIを逆輸入・グローバルで展開する展開に

インド発のユニコーン企業「OYO rooms」が日本進出する際トータルブランディングおよびローンチキャンペーンをNEWPEACEが担当。「敷金礼金なし」「水道ガス電気込み」「家具家電wi-fi完備」というサービス特徴を踏まえ、「OYO rooms」が提供する価値を、物質的な「家」ではなく旅するように暮らす新しい「ライフスタイル」であると定義。サービス名を「OYO LIFE」へ変更すると共に、モノクロのスタイリッシュなロゴをデザイン。ライフスタイルブランドとしての佇まいを獲得し、明るくポップなロゴが多い他の賃貸サービスブランドと一線を画した。新しいBIは、インド本国でも採用され、現在グローバルで展開されている。

#ExWork

ADDress

Live Wherever you love.

  • 全く新しい概念の事業のアイデンティティ全般を策定

  • クラウドファンディング支援で1,200万円調達

  • 30名のプレ会員募集枠に1,000名超が殺到

現代表の佐別当氏によって持ち込まれた、多拠点居住というビジョン、事業アイデアに共感し、クリエイティブ領域における包括的なサポートを決定。会社名からロゴ、コンセプトに至るまで、CI全般の策定を担当。また、クラウドファンディングなどの事業立上げ支援、PR、記者会見のディレクションなど、社会文脈の醸成をサポートした。ディレクションを担当したクラウドファンディングでは1,200万円の調達に成功、30名のプレ会員募集枠に1,000名超の応募が殺到するなど、業界注目の企業の1つとなっている。